自社物流センター運営移管サービス

5つのポイント

  • ポイント1
    御社の倉庫で、関通の精鋭チームが運営をします

    関通からセンター長が御社の物流センターへ、また、既存物流スタッフの人材転籍で物流改善に挑みます。商品は移管せず、御社の倉庫で運営する形になります。30年物流の現場で磨き上げられた当社のノウハウで、在庫差異や誤出荷を無くし、入荷から出荷までのスピードを大幅に改善します。

  • ポイント2
    あらゆる商品に対応しています

    雑貨・化粧品・アパレル・サプリメント・食品等、様々なアイテムに対応。年間400社様のお荷物を500万個出荷している実績を持つ関通独自開発のWMS「トーマス」を利用し、運営を行います。

  • ポイント3
    明確な商物分離を実現します

    関通のスタッフが御社倉庫で運営することで、いままで自社物流で曖昧になっていた誤出荷や在庫差異などの物流課題の責任を私たちが負う形になります。当然ミスは顧客流出に繋がるので、私たちは全力で物流課題改善に対処いたします。

  • ポイント4
    倉庫管理システム「トーマス」

    40,000種類の在庫管理を在庫差異ゼロで運営する実蹟をもつトーマス。基本的にはこのWMSを導入して運営します。使用するハンディスキャナーの操作は簡単ではじめて使用する作業者でも15分程度でマスターでき、作業スピードは必ずアップします。

  • ポイント5
    商品を売ることに専念できます!

    御社倉庫の物流を関通スタッフに任せることで、本来の営業活動(販路拡大等)に専念できます。いままで営業もしつつ、入荷・出荷業務等を行っていた場合、かなりの時間削減効果が見込め、スタッフ一人ひとりの時間を有効に活用できます。

お客様インタビュー

こんな時は、自社物流センター運営移管サービスをご検討ください

自社物流の課題・悩み

  1. 在庫差異や誤出荷が頻繁に起こる。
  2. 自社物流システムが確立されておらず、リードタイムが短縮されない。
  3. なにから物流改善すればよいのかわからない。
  4. 細かなことや、特殊なことが多くて頼めるところがない。
  5. 商品の販売に専念したい。
  6. 出荷の波動に対応しきれず、クレームが多い。

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