関通公式Youtubeチャンネル「物流改善教室」

お客様の成長や物流波動に柔軟にご対応できる、人・場所が関通にはあります

  • 本社物流センター南館
  • 関西主管センター
  • EC通販物流センター
  • D2C物流センター
  • 東京主管センター
  • 東京第三物流センター
  • 東京第一物流センター
  • 主管センター
  • 第二物流センター
  • 第三物流センター
  • 通販物流センター
  • EC物流センター
  • 東京第二物流センター
  • TAT配送センター
  • 本社物流センター北館

このようなお困りごと、
ありませんか?

「定期的な出荷だけでなく、
繁忙期の出荷量増も対応してほしい」
「配送のリードタイムを
すこしでも短くしたい」
「配送にかかるコストの削減したい」
「災害などの対策として、
東西に在庫を分散しておきたい」
etc..

課題を解決へ導く
関通の物流

拠点坪数の推移

関東・関西でのドミナント戦略

関通は、15拠点ある倉庫を、東大阪・尼崎・新座の3エリアに集約することで、拠点間での連携が可能となります。繁忙期による出荷量の増加などにも、柔軟かつ迅速に人を動かすことで、成長や波動に対応しております。
拠点一覧はこちら

配送ネットワークの最適化

お客様の販売に合わせた拠点のご提案をさせていただきます。東to東や西to西はもちろん、全国をマーケットにした際の2拠点運用によって、配送のリードタイムと、運賃コストの削減を実現いたします。

関東でのドミナント戦略も実現

2拠点運用によるBCP対応

東西の2拠点運用によるBCP対策や在庫を分散してのリスクヘッジなど、お客様の商品を各エリアに配置し、東西どちらでも配送業務を行うことが可能です。関西と関東に拠点があれば、物理的に起こってしまう災害時のリスク回避が容易に行えます。

物流のお悩み
お気軽にご相談ください!

関東でのセンター設置は、
今後の成長に繋がります

昨今の巣ごもり需要などにより、
市場環境の中で、
ECでの市場規模は年々高くなっています。
また、ECの配送先は人口分布に比例しており、
関東は全国でも34%の人口割合があります。

(出典)経済産業省 令和元年度「内外一体の経済成長戦略構築にかかる国際経済調査事業」

総務省.住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数.
【総計】令和2年住民基本台帳人口・世帯数、令和元年人口動態(都道府県別). (参照 2021-05-21)

これらのことから、
関東エリアに物流倉庫を置くことは、
配送におけるリードタイムはもちろん、
運賃面でもメリットがわかります。
関通が関東に拠点開設を進める背景として、
そういったお客様の物流において
良いご提案を行うためでもあります。

関通は、関東にて4拠点の
物流センターを運営しております。
そうすることで、
お客様の配送コスト、リードタイムの削減を実現し、
物流品質においても、
自社開発のWMSクラウドトーマスを
全拠点共通のシステム・道具として、
関西で培った物流ノウハウを
関東でも同じように展開しております。
また、埼玉県新座市と和光市周辺では、
ドミナント戦略により、
人員をフレキシブルに配置し、
さまざまな物流波動に対応いたします。

物流のお悩み
お気軽にご相談ください!

関通の物流アウトソーシングサービスとは

関通には様々な事例があります

委託したことで明確なコストが分かるようになりました

  • インナーウェアの開発・製造・販売
    ソックコウベ株式会社様
    委託したことで明確なコストが分かるようになりました

    当時出荷作業に必要だった人員が100名ほどから半分の50名になったということ、インターネット通販の誤出荷がゼロになったということですね。あとは、商品を注文してからご購入者様へ届くまでのリードタイムも大幅に短縮されたので、ご購入者様からも高い評価を受けることができたんです

    インタビュー詳細はコチラ
  • ビジネスは1.5倍程に拡大し、出荷も大きく増えました。

  • アウトドア用品の輸入販売、日用品の製造販売
    株式会社ビッグウイング様
    ビジネスは1.5倍程に拡大し、出荷も大きく増えました。

    問題が発生した際の対応力の高さ、その解決に向かう姿勢とスピード感を見て、安心もしました。
    関通様に委託してからは嬉しいことにお客様にご迷惑をお掛けする出荷のミスが大きく減少致しました。

    インタビュー詳細はコチラ
お客様インタビュー

物流のお悩み
お気軽にご相談ください!

よくある質問

  • BtoBとBtoCでお願いしたいのですが可能ですか?
    可能です。
    現在お取引させていただいているお客様でも、BtoBとBtoCどちらも対応させて頂いている事例はございます。
  • ロットや賞味期限管理はしてもらえますか?
    はい、可能です。弊社WMSを使い、システム的にご対応が可能です。
    取り扱う商品や発送先によって、先入れ先出しのルールが違うなど、煩雑なご対応がある場合は、別途詳細なヒアリングをさせていただきます。
  • 商品にバーコードがついておりませんが、ご依頼可能ですか?
    はい、ご対応可能です。
    商品に商品を特定できる商品コードや商品名の記載があることが必須条件となります。
  • 運賃を教えてください。
    各荷主様ごとに運賃は変わってまいります。
    出荷量やサイズ比率(大きさ、重さ)などお伺いして、輸送業者様にお見積りを依頼させて頂きます。
  • 費用は、いくらくらいかかりますか?
    販売形態、商品、リードタイムなど様々なパターンがございますので、詳細なヒアリングをさせて頂き、お見積を1社様ずつご提出させて頂いております。

物流のお悩み
お気軽にご相談ください!

委託型配送センター代行サービスに関連のサービスはこちら

コンテンツリンク

「関通公式メールマガジン」登録