学べる倉庫見学会開催中!

ロボット×人が手がける物流

Robot
×
Human

お客様にご満足いただける
最先端の物流を目指す

WMS(倉庫管理システム)|クラウドトーマス

クラウドトーマス

製品情報を見る

Youtubeを見る

導入事例を見る

株式会社関通が30年の知恵とノウハウを詰め込んだWMS(倉庫管理システム)。システム会社にはできない物流会社だからこそ実現できる改善が、このクラウドトーマスには詰まっています。

ハイピックランナー

ハイピックランナー

3.2メートルの高さまで上昇が可能なハイピックランナー。ネステナーなどの高所での直接ピックを可能とし、フォークリフトの免許は必要なく、誰でもその場で操作が可能となる。

GAS

「人間は間違える」ということを前提に考えて、いかにしてミスをさせないシステムするかを追求したのがゲートアソートシステムの仕組みです。「GASシステム」はそれぞれの棚(間口)にゲートを設け、コンピューター制御による開いたゲートにしか投入できないシステム。ミスを発生させない画期的な仕組みです。

OCR文字認証システム

OCR(光学的文字認証)を使い、個人情報取扱のミスを削減。会員様向けの発送などに力を発揮します。 人の目による検品時のチェックミスを大幅削減します。

RPA

事務処理を自動化することで、作業に集中し生産性を格段に向上させます。
データ作成の自動化などで、現場でのPC作業はほぼ0に。

RFID

ICタグがあることで、開梱せずに商品の入荷検品を完了させることが可能になり、作業時間を大幅に削減させます。
それ以外にも棚卸しや、商品捜索などの場面で効果を発揮します。

国内外の大学機構との連携を進めています

早稲田大学

早稲田大学との産学連携として、早稲田大学創造理工学部グローバル生産・物流コラボレート研究所様と物流研究・改善プロジェクトを推進中。
また、早稲田大学構内にて、物流業界の実情と関通での改善事例を紹介や、今後の現場でのロボティクス導入プランなどの講義を開催
様々な分析から導き出される現場設計で、現場の効率化はもちろん、現場に合わせたシステム構築を実現

2019.05.16

関西主管センターにて、現場での作業の検証・分析を早稲田大学の方々が実施いたしました。
個別ピック、総量ピック、GAS作業、棚入れなどの「時間研究」「連続稼働分析」「ワークサンプリング」を使い、稼働状況、必要人員の算定基礎、レイアウト検討のための動線分析等を行いました。
また、オーダーや入荷情報、スリーピングストックなどのデータ解析の把握を実施いたしました。

2019.06.29

早稲田大学創造理工学部グローバル生産・物流コラボレート研究所の吉本教授による、社内に向けた『改善セミナー』を開催。
経験や勘・度胸に頼った改善手法ではなく、科学的にデータをもって管理をする改善手法でないと、改善はうまく進まない、という冒頭の話し出しから、改善を進めるに当たっての対象や観点の見い出し方、またその手法・技術・知識、仕組みやアプローチの在り方などの講義を実施。

2019.07.17

早稲田大学様にて株式会社関通が登壇。
物流業界の実情と関通での改善事例を紹介し、今後の現場ロボティクス導入プランなどを話した。

UTM(マレーシア工科大学)

マレーシア工科大学との連携を深め、外国人の雇用を初め、現場での分析データの提供から、様々な現場でのロボティクス開発・導入プロジェクトを進行しています。

2019.06.19-20

2019年06月19日
秋葉原開発センターにて、関通のシステム開発の現場をご覧頂き、今後のマレーシア工科大学と関通と人材採用、開発での協力体制などについてお話をしました。

2019年06月20日
尼崎にある関西主管センターにて、11,000坪の倉庫を周り、関通の物流現場をご覧頂きました。その後、大阪支社(WeWork御堂筋フロンティア内)にて、再度マレーシア工科大学と関通で、最先端の物流 ロボティクスとロジスティクスの発展に向けた様々な開発を進めるお話をしました。

■マレーシア工科大学の方々からのお声
「関通とのプロジェクトには積極的に取り組む」
「すぐに体制を組み連携できる準備を進める」
「このような日系企業様との連携を大切に、ていねいに進めていくよう改めてチーム内でも指示が飛んでおりました。」

最先端の物流が見学できるセミナー

学べる倉庫見学会
お客様インタビュー
お問い合わせはコチラ

あなたにオススメのサービス

「関通公式メールマガジン」登録