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RFIDで生産性アップ|RFIDの導入で【16倍】の処理量を実現!


RFID

3PL物流倉庫での実運用は珍しい、RFIDの導入に成功しました!

RFID(Radio Frequency IDentification)を導入したことにより、16倍の時間短縮に成功しました!
その結果、生産性アップにも繋がっています!

3PL物流倉庫での実運用は珍しい、RFIDの導入の成功事例をご紹介します。

この動画は、【36秒】で、
5ケース13SKUの検品を
瞬時に未開梱で成功しています。

同様の条件・作業で、
RFID導入前は、「開梱、箱だし、検数、箱戻し」でかかる時間は、
およそ10分。
つまり、10分(600秒)を、36秒で完了したことになります。
【16倍】の処理量です。

入庫のみならず、返品にも対応する仕様で組んでおり、
電波遮断テントを移動式に、
また、読み取り機も固定式を採用せずスマホを利用、
場所を選ばない、移動式にて導入しました。
検品エラー時の対応処理フローも、装備しています。

当社では、このような新しい取り組み、改善をたくさん行っています。
物流改善にお悩みの方は、ぜひKANTSUへ

※上記の計測値は、弊社物流現場において2019年10月の実測値を元にしております。

年間400社700万個の物流を扱う関通が日々現場で蓄積している、「すぐマネできる」改善ノウハウをご紹介しています。

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