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なぜ社員は「評価のしくみ」を勉強しないといけないのか

なぜ社員は「評価のしくみ」を勉強しないといけないのか

 

先日、物流アウトソーシング(3PL)の関通では
評価システム勉強会を開催しました。

評価は「自分のお給料」に関わることです。
人事評価基準書を
共通の道具として全員が持ち
どうすれば評価を上げられるか考え
真剣に向かいあっています。

 

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今回は
『等級』と『号俸』の仕組みについて
勉強します。

物流アウトソーシング(3PL)の関通では2段階運用で
評価システムが成り立っています。
まずは自分の等級と号俸が
どこに属しているのか
しっかりと把握していなければなりません。

そして自分の評価を上げる
お給料をあげるために
どう行動していかなければならないのか
しっかりと考え
次の目標が決まり
その目標に向けて
仕事に励むことができるのです。

2週間に一度
この評価システム勉強会を開催し、
自分の評価と向き合う時間を
大切にしているのです。

年間400社500万個の物流を扱う関通が日々現場で蓄積している、「すぐマネできる」改善ノウハウをご紹介しています。

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