物流センターの作業品質はトイレと床で決まる!アウトソーシングを成功させるヒント

配送センター代行サービスを中心に
物流サービスをご提供させていただいている
物流アウトソーシング(3PL)の株式会社関通では
環境整備に力を入れて取り組んでいることは
何度かご紹介させて頂きました。

物流倉庫の環境整備の基本は
「トイレ、床を重点的にする!」です。

「今日はここだけ」と小さくエリアを決めて
ピカピカに磨きこみます。

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アパレルや化粧品、冷凍冷蔵食品、自転車用品、部品など
お客様からお預かりした商品を綺麗な状態で保管することは当然です。
本当に綺麗な物流倉庫というのは
トイレや床がピカピカに綺麗なのです。

▼このような物流改善の事例が学べる「学べる倉庫見学会」開催中!詳しくはコチラ。

このように物流センター内の環境を観点に
アウトソーシングされる倉庫の拠点を探すのも一つの手法だと思います。

物流センターから出荷する商品が
化粧品やサプリメントなどの健康食品であればなおさら
商品管理に注意を払う必要があります。

物流アウトソーシング(3PL)の関通は物流のプロとして
お客様の大切な商品をお預かりさせて頂き
入荷から保管、出荷までさせて頂いています。

配送代行を依頼した物流倉庫が汚ければ
大切な商品を委託するのは不安になります。
ですので、アウトソーシングを検討している企業様に
株式会社関通の物流倉庫の現実・現場・現物を
ご見学していただくことで
ご安心して頂けることも多くあります。

是非一度、株式会社関通の
配送センターをご覧くださいませ。


年間700万個出荷の物流を扱う関通が日々現場で蓄積している、
「すぐマネできる」改善ノウハウをご紹介しています。

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